3秒で寝られるという特技を書きましたが、逆に言えば「寝る」となったらなにがなんでも寝る体勢へとスイッチが切り替わります。
仕事中や会議中にカックンとなることは誰しも経験があるかと思いますが、それ以外にもカラオケで寝たり、電話中に寝たり、バイクで同志道走行中に寝たり、挙句の果てには1vs1で会話中に寝たりしたことがあります(笑)
で、最近気が付いたことなのですが、この寝るスイッチが入りそうなタイミングで、それを無理やり押さえ込もうとすると、なんとパラレルワールドに突入してしまうのです(笑)
目や耳から入ったインプット、つまり見えたり聞こえたりしたものから、自分の脳内物語が展開され、さらにはそれに対するリアクションをアウトプットしてしまうのです・・・・
相手からしたら、突然わけのわからないことを言い出したように見えるわけです。
先日、とある方からMSNのメッセでした会話の辻褄があわなかったので、ログを見返してみたところ・・・
「まさと: うんm病でって。。 」
まず、日本語になってません(汗
次に、なにを言おうとしたのかもわかりません(汗
これって一種の催眠状態なのかもしれません。
自分の潜在意識とか、心の奥底に閉ざした過去の体験などを引き出すのに催眠療法を使ったりしますよね?
こういう状態なのかな。と思いました。
もう、他人の前で眠ってしまうことがないようにします(笑)